卵巣嚢腫入院記録(なんかみつかった編)
9月の京都の旅から帰ってきて、3日後に足のむくみが異常なのに気がつく。
最初は歩きすぎたのかなぁと思ったのですが、なら、すぐ症状でるよね?なんで気づくの3日後???
実家の近くのよくいくお医者さんで、利尿剤をもらったり、色々検査をしたところ、何やら卵巣のところになんかある!ってことに気がつきました。むくみだから最初は腎臓が疑われて、塩分を取らないようにしたり、食べ物も気をつけたりしたんだけど腎臓ではなかった。利尿剤を飲んだら、ちょっと体重が減って、すぐむくみも取れて、問題ないように思ったんだけど、CT?お腹の断面図みたら、「脂肪がすごいです。」「これ全部脂肪ですよ。」ってとこから始まって、「問題なのはここで」って話になり。丸い何かがありました。
大学病院の紹介状を書いてもらって、何やら大きな病院に行くことになり、また、色々検査。
小さい病院ではCT(写真を雨の中、大学病院に持って行きました。この写真返されたんだけどどうしたらいいんだろう?)だったけど、MRIもとったり、足の血管が詰まってないかとか、血管科にも行ったり。その時、もうむくみの症状はない日のが多かったので、もう悩んでないからいいよ。と思ったんだけど、すでに何か見つかっちゃったので、後戻りもできず。
両方に、卵巣嚢腫あり、子宮筋腫もありますね。と女医さんに言われて。。。がーん。
今までやってなかったがん検診みたいのも全部してくれて。
悪性のものじゃなかったのでホッと安心。
大学病院からだと思うんだけど、行くたびに診てくれる先生が違ってそこがちょっと心配だった。
最終的には、私のお腹を手術したのは誰だったの?
という状態だった。
一応、ベットに名前のあったのを写真とってきた。この中の誰かなんだろう。
署名の紙を持ってきたあの人か?!
と。
見つかったのが2020年9月。そこから、2021年1月まで待つことになる。
コロナの影響なのか?自然渋滞なのか?手術が混んでまして。と言われた。
手術日は選べなくて、手術をしない選択もできると言われた。
でも、9月には痛くなかったお腹が、病院に通ううちに、気にしていたからか、だんだん痛くなってきて、
手術をしないという選択が選べなくなっていた。
破裂したら、大変なことになる!ねじれるとすごい痛い!
という、よく言われるらしいセリフに怯える日々を過ごした。。。
(って言っても、岡山や、福島など行っていたが。)
最初は歩きすぎたのかなぁと思ったのですが、なら、すぐ症状でるよね?なんで気づくの3日後???
実家の近くのよくいくお医者さんで、利尿剤をもらったり、色々検査をしたところ、何やら卵巣のところになんかある!ってことに気がつきました。むくみだから最初は腎臓が疑われて、塩分を取らないようにしたり、食べ物も気をつけたりしたんだけど腎臓ではなかった。利尿剤を飲んだら、ちょっと体重が減って、すぐむくみも取れて、問題ないように思ったんだけど、CT?お腹の断面図みたら、「脂肪がすごいです。」「これ全部脂肪ですよ。」ってとこから始まって、「問題なのはここで」って話になり。丸い何かがありました。
大学病院の紹介状を書いてもらって、何やら大きな病院に行くことになり、また、色々検査。
小さい病院ではCT(写真を雨の中、大学病院に持って行きました。この写真返されたんだけどどうしたらいいんだろう?)だったけど、MRIもとったり、足の血管が詰まってないかとか、血管科にも行ったり。その時、もうむくみの症状はない日のが多かったので、もう悩んでないからいいよ。と思ったんだけど、すでに何か見つかっちゃったので、後戻りもできず。
両方に、卵巣嚢腫あり、子宮筋腫もありますね。と女医さんに言われて。。。がーん。
今までやってなかったがん検診みたいのも全部してくれて。
悪性のものじゃなかったのでホッと安心。
大学病院からだと思うんだけど、行くたびに診てくれる先生が違ってそこがちょっと心配だった。
最終的には、私のお腹を手術したのは誰だったの?
という状態だった。
一応、ベットに名前のあったのを写真とってきた。この中の誰かなんだろう。
署名の紙を持ってきたあの人か?!
と。
見つかったのが2020年9月。そこから、2021年1月まで待つことになる。
コロナの影響なのか?自然渋滞なのか?手術が混んでまして。と言われた。
手術日は選べなくて、手術をしない選択もできると言われた。
でも、9月には痛くなかったお腹が、病院に通ううちに、気にしていたからか、だんだん痛くなってきて、
手術をしないという選択が選べなくなっていた。
破裂したら、大変なことになる!ねじれるとすごい痛い!
という、よく言われるらしいセリフに怯える日々を過ごした。。。
(って言っても、岡山や、福島など行っていたが。)
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